- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
(1) 本新株予約権の割当を受けた者(以下、「受託者」という。)は、本新株予約権を行使することができず、かつ、別段の定めがある場合を除き、受託者より本新株予約権の付与を受けた者(以下、「本新株予約権者」という。)のみが本新株予約権を行使できることとする。
(2) 本新株予約権者は、2022年9月期乃至2024年9月期のいずれかの期の当社連結損益計算書における営業利益が、次の各号に掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)を限度として、行使することができる。
① 営業利益20億円を超過した場合 行使可能割合: 33%
2025/12/22 15:58- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益及び損失は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報
2025/12/22 15:58- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Data Platform事業及びヘルスケア事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,526,865千円には、各事業セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額7,403,273千円は、各事業セグメントに配分していない全社分であります。
5.減価償却費の調整額37,153千円は、全社資産に係る減価償却費であります。2025/12/22 15:58 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益及び損失は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。2025/12/22 15:58 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、より高い成長性及び収益性を確保する視点から、売上高成長率及び営業利益率を重要な経営指標と捉えております。
(3)経営戦略等
2025/12/22 15:58- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
c.販売費及び一般管理費、営業利益
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、6,795,509千円(前年同期比57.5%増)となりました。これは主に人件費及び広告宣伝費の増加によるものであり、この結果、営業利益は1,137,237千円(前年同期比46.2%増)となりました。
d.営業外収益、営業外費用、経常利益
2025/12/22 15:58