役員賞与引当金
連結
- 2020年9月30日
- 3850万
- 2021年9月30日 -48.05%
- 2000万
個別
- 2020年9月30日
- 3850万
- 2021年9月30日 -57.14%
- 1650万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度に対応する見積額を計上しております。2021/12/20 17:06 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2021/12/20 17:06
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 86,300 82,400 86,300 82,400 役員賞与引当金 38,500 16,500 38,500 16,500 - #3 役員報酬(連結)
- 2.監査役の報酬限度額は、2019年12月11日開催の第21期定時株主総会において、年額30,000千円以内と決議いただいております。第23期定時株主総会終結時点の監査役の員数は3名です。2021/12/20 17:06
3.上記業績連動報酬の額には、当事業年度に係る役員賞与引当金繰入額16,500千円(取締役5名に対して16,500千円)を記載しております。
4.当事業年度末現在の人員は、取締役7名(うち社外取締役1名)、監査役3名(うち社外監査役2名)であります。上記の支給人員と相違しているのは、2020年12月18日開催の第22期定時株主総会終結の時をもって退任した2名を含むとともに、無報酬の取締役1名が在任しているためであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、将来の支給見込額のうち当事業年度に対応する見積額を計上しております。2021/12/20 17:06