ソフトウエア
個別
- 2022年12月31日
- 1億3925万
- 2023年12月31日 +39.41%
- 1億9413万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2024/03/27 15:22
項目 前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) ソフトウエア仮勘定(千円) 93,605 105,915 合計(千円) 93,605 105,915 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の当期増加額は、主に当社プラットフォームの新機能開発によるものであります。2024/03/27 15:22
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/27 15:22
(注)1.評価性引当額が25,256千円減少しております。この減少の内容は、主に税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が27,101千円減少したものであります。前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 譲渡制限付株式報酬 4,737 7,597 ソフトウエア - 1,613 税務上の繰越欠損金(注2) 218,417 191,316
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/03/27 15:22
当事業年度末における資産合計は3,956,639千円となり、前事業年度末に比べ550,096千円増加いたしました。これは主に現金ベース売上増による現金及び預金の増加406,894千円、システム開発に伴うソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加50,697千円、及び事業拡張のためのオフィス開設に伴う敷金及び保証金の増加35,750千円によるものであります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/03/27 15:22
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産