ひろぎん HD(7337)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- 36億500万
- 2022年9月30日 -16.7%
- 30億300万
- 2023年9月30日 +163.54%
- 79億1400万
- 2024年9月30日 +6.87%
- 84億5800万
- 2025年9月30日 +0.72%
- 85億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。2023/11/13 11:52
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、実際の取引価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業務、債権管理回収業務及びIT関連業務等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△7,794百万円には、セグメント間の取引消去△7,727百万円及びのれんの償却額△67百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△524,039百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△87,991百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(4) 減価償却費の調整額△7百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(5) 資金運用収益の調整額△7,784百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(6) 資金調達費用の調整額△94百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/13 11:52 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、実際の取引価格に基づいております。2023/11/13 11:52 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定の残高につきましては、預金等(譲渡性預金含む)は前連結会計年度末比106億円減少の9兆2,416億円、貸出金は前連結会計年度末比2,120億円増加の7兆4,361億円、有価証券は前連結会計年度末比1,174億円増加の1兆6,982億円となりました。2023/11/13 11:52
連結経営成績につきましては、経常収益は前年同期比174億2百万円増加して940億5百万円、経常費用は前年同期比82億38百万円増加して700億77百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比91億63百万円増加して239億27百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比65億51百万円増加して166億24百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりとなりました。