経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 36億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。2021/11/09 13:02
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、実際の取引価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業務、債権管理回収業務及びIT関連業務等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,459百万円には、セグメント間の取引消去△2,392百万円及びのれんの償却額△67百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△518,232百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△95,570百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(4) 減価償却費の調整額△0百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(5) 資金運用収益の調整額△1,352百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(6) 資金調達費用の調整額△128百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/11/09 13:02 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、実際の取引価格に基づいております。2021/11/09 13:02 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定の残高につきましては、預金等(譲渡性預金含む)は前連結会計年度末比1,127億円増加の8兆7,827億円、貸出金は前連結会計年度末比2,855億円増加の6兆7,663億円、有価証券は前連結会計年度末比1,155億円増加の1兆5,953億円となりました。2021/11/09 13:02
連結経営成績につきましては、経常収益は706億30百万円、経常費用は539億25百万円となりました。この結果、経常利益は167億5百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は111億35百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりとなりました。