繰延税金資産
連結
- 2022年12月31日
- 6100万
- 2023年12月31日 +67.21%
- 1億200万
個別
- 2022年12月31日
- 5500万
- 2023年12月31日 +43.64%
- 7900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/11/22 14:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 35百万円 64百万円 繰延税金負債合計 △22 △22 繰延税金資産の純額 55 79 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/11/22 14:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 9百万円 22百万円 計 △110 △139 繰延税金資産の純額 △21 16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、10,047百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,127百万円増加しました。これは主に、「クリエイティブ&エンジニアリング」売上の増加に伴う、現金及び預金の増加1,682百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加256百万円によるものです。2024/11/22 14:14
固定資産は1,811百万円となり、前連結会計年度末に比べ56百万円増加しました。これは主に、長期貸付金46百万円、繰延税金資産40百万円増加したことによるものです。
この結果、当連結会計年度末における総資産は11,859百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,184百万円増加しました。