- 4056
- 2026/10/09
- 時価
- 34億円
- PER
- -倍
- 2020年以降
- 赤字-9278.48倍
(2020-2025年) - PBR
- 2.28倍
- 2020年以降
- 3.47-126.03倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニューラルグループ(4056)の商品の推移 - 四半期
連結
- 2021年12月31日
- 1億2096万
- 2022年12月31日 +179.38%
- 3億3795万
個別
- 2020年12月31日
- 3776万
- 2021年3月31日 +133.96%
- 8834万
- 2021年6月30日 +22.67%
- 1億838万
- 2021年9月30日 +17.92%
- 1億2780万
- 2021年12月31日 -5.35%
- 1億2096万
- 2022年12月31日 -58.93%
- 4968万
- 2023年12月31日 +20.29%
- 5976万
- 2024年12月31日 -8.07%
- 5494万
- 2025年12月31日 -57.55%
- 2332万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/05/14 15:58
(注)提出日現在発行数には、2024年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2024年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年5月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 15,332,031 15,332,031 東京証券取引所グロース市場 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。また、単元株式数は100株であります。 計 15,332,031 15,332,031 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く環境は、円安やウクライナ・中東を中心とした世界的な政情不安、原材料・燃料価格の高騰や物価上昇など、不透明な経済状況が続いている一方、訪日旅行客の増加や企業による経済活動の活発化など新型コロナ禍前の状態を取り戻しつつあります。また、物流業界における2024年問題を目前として生産性の改善が急務となっているほか、その他の業界でも慢性的な人手不足を背景として人材への投資に対する関心が高まるなどの追い風を受けて、当社の提供するソリューションに対する需要も今後ますます拡大していくものと見込んでおります。このような状況の中で、前連結会計年度に着手した営業体制の強化やユニットベース事業(自社AIサービスの販売)への移行などの取り組みが実を結びつつあり、その結果として売上高は前年同四半期より増加しました。2024/05/14 15:58
また、当社グループは事業成長期にあるため成長投資を積極的に行いつつも、サプライヤーとの戦略的交渉を通じた商品調達コスト低減による原価率の改善や、内製化による外部委託費用・本社費用等の削減を進めております。その中で、売上高・売上総利益の成長を実現している中においても、販管費は前年同四半期と横ばいとなりました。その結果として前年同四半期より営業損益は改善しました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は780,782千円(前年同四半期29.5%増)となり、営業損失100,331千円(前年同四半期は営業損失215,110千円)、経常損失114,409千円(前年同四半期は経常損失221,092千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は109,502千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失192,115千円)となりました。