営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- -1億3304万
- 2020年12月31日
- 1億7081万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 3.役員賞与(業績連動報酬等に該当する金銭報酬等)ならびに非金銭報酬等に係る業績指標の内容および報酬等の額または数の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む。)2021/03/31 16:26
当社の取締役の役員賞与は、現金報酬とし、総額案を算定した後に各取締役への配分案を算定する。賞与総額案については、特に売上高や営業利益などの経営指標や一般的な商慣習、他社の事例を参考とし、総合的に勘案した上で算定する。各取締役への配分の決定方針及び支給時期は、業績や各取締役の企業価値向上に向けた貢献等を総合的に勘案して決定するものとする。
非金銭報酬等は、譲渡制限付株式または各種ストック・オプションとし、総額案を算定した後に各取締役への配分案を算定する。非金銭報酬総額案については、特に売上高や営業利益などの経営指標や一般的な商慣習、他社の事例を参考とし、総合的に勘案した上で算定する。各取締役へ支給する非金銭報酬等の算定方法の決定方針及び支給時期、条件の決定に関する方針は、業績や各取締役の企業価値向上に向けた貢献等を総合的に勘案して決定するものとする。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2021/03/31 16:26
当社は、安定的な成長を図るため、成長性、収益性及び効率性を重視した経営が必要と認識しています。このため、当社では、売上高、営業利益及び売上高営業利益率を重要な指標としています。
(3) 経営戦略及び経営環境 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社会情勢の急速な変化に対応しながら継続的に新規事業を生み出す事業構築力と、それを即時に実装するAIエンジニアリング力の強化については、これまで以上に重点的に投資して参りたいと考えております。2021/03/31 16:26
以上の結果、当事業年度の売上高は762,789千円(前年同期比144.9%増)となり、営業利益170,818千円(前年同期は営業損失133,042千円)、経常利益148,307千円(前年同期は経常損失139,103千円)、当期純利益は147,358千円と(前年同期は当期純損失139,393千円)なりました。
なお、当社の事業セグメントはAIエンジニアリング事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。