無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 3億6716万
個別
- 2020年12月31日
- 1億572万
- 2021年12月31日 +30.92%
- 1億3841万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 3~5年
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
なお、当連結会計年度は貸倒実績がなく、貸倒懸念債権等の特定の債権に該当する債権もないため貸倒引当金を計上しておりません。
(4) 重要な繰延資産の処理方法
① 新株予約権発行費
支出時に全額費用として処理しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
7年間の定額法により償却しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。
(7) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2022/03/31 15:19 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2022/03/31 15:19
② 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/03/31 15:19
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 202,420 無形固定資産 138,418 減損損失 -
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/03/31 15:19
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 211,951 無形固定資産 367,162 減損損失 -
①算出方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げにより算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~18年
工具、器具及び備品 3~15年2022/03/31 15:19