ポピンズ(7358)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年12月31日
- 0
- 2019年12月31日
- 0
- 2020年12月31日
- 100万
- 2021年12月31日 +100%
- 200万
- 2022年12月31日 -50%
- 100万
- 2023年12月31日 +100%
- 200万
- 2024年12月31日 -50%
- 100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,468百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に経営管理に係る一般管理費用及び事業セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2026/03/25 15:30
2.減価償却費の調整額50百万円は、主に全社資産等に係る減価償却費であります。
3.のれん償却額の調整額5百万円は、各報告セグメントに配分していないのれん償却額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額48百万円は、主に全社資産等に係る減価償却費であります。
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(注4) セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2026/03/25 15:30 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。なお、金額は全て一般管理費に属するものであります。2026/03/25 15:30
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 保守料 167 178 減価償却費 106 93 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/03/25 15:30
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
⑵ 適用予定日 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/25 15:30
営業活動の結果得られた資金は、1,535百万円(前期比305百万円の減少)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益1,760百万円、減価償却費244百万円、減損損失56百万円、未払金の増加額486百万円、法人税等の還付額31百万円等の増加要因があったものの、売上債権の増加額317百万円、法人税等の支払額610百万円、前受金の減少額147百万円等の減少要因があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)