固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 33億4100万
- 2020年12月31日 +3.02%
- 34億4200万
個別
- 2019年12月31日
- 46億400万
- 2020年12月31日 +4.52%
- 48億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/03/30 13:02
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- ⑤減損会計が適用されるリスクについて2021/03/30 13:02
当社グループの保育施設は、土地及び建物を賃借しておりますが、一部の保育施設については内装設備等を資産計上しております。今後、固定資産を保有する保育施設の収益性が低下する等、固定資産の減損に係る会計基準及び固定資産の減損に係る会計基準の適用指針により減損損失を認識する事態が発生した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
当社グループの対応策としては、各業態単位で施設の収益管理PDCA(人員配置、定員管理、コスト管理)を徹底し、必要に応じて施設ごとの改善対策を明確化することで、損失処理の発生を未然に予防するとともに、発生した場合の最小化に努めてまいります。 - #3 吸収分割により増加した資産及び負債の主な内訳に関する注記(連結)
- 吸収分割により増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2021/03/30 13:02
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)流動資産 3 百万円 固定資産 24 のれん 37
該当事項はありません。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 3~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/30 13:02 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/03/30 13:02
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 その他(有形固定資産) 0 0 その他(無形固定資産) 1 - 計 2 0 - #6 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- ※2 国庫補助金等の受け入れにより固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額2021/03/30 13:02
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 3,600 4,282 その他(有形固定資産) 514 606 その他(無形固定資産) 17 17 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/03/30 13:02 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2021/03/30 13:02
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,665百万円 2,834百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/30 13:02
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ウィッシュを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ウィッシュ株式の取得価額と株式会社ウィッシュ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/03/30 13:02
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)流動資産 959 百万円 固定資産 224 のれん 115
該当事項はありません。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/30 13:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △5 △4 資産除去債務に対応する除去費用 △59 △80
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては11,089百万円(前連結会計年度比4,338百万円増)となりました。その主な要因は、新株の発行に伴う現金及び預金の増加、事業拡大に伴う受取手形及び売掛金の増加によるものであります。2021/03/30 13:02
固定資産につきましては3,442百万円(前連結会計年度比101百万円増)となりました。その主な要因は、新規開設の保育所に係る建物及び構築物並びに敷金及び保証金の増加によるものであります。
(負債) - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2021/03/30 13:02
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 期首残高 435百万円 519百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 34 80 連結子会社の取得による増加額 32 - - #14 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて)2021/03/30 13:02
新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与えております。当社グループにおいても、各事業によって影響は異なり、新型コロナウイルス感染症の収束時期を正確に予測することは困難でありますが、現時点では固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに与える影響は限定的であると考えております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の収束時期等には不確定要素が多く、今後当社グループを取り巻く状況に変化が生じた場合には、翌連結会計年度以降の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (1)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/03/30 13:02
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式・・・移動平均法による原価法2021/03/30 13:02
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/30 13:02