ダイレクトマーケティングミックス(7354)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2018年12月31日
- 2億2501万
- 2019年12月31日 +263.53%
- 8億1800万
- 2020年12月31日 +149.88%
- 20億4402万
- 2021年12月31日 +49.61%
- 30億5796万
- 2022年12月31日 +10.4%
- 33億7596万
- 2023年12月31日 -73.28%
- 9億214万
- 2024年12月31日 +33.71%
- 12億621万
- 2025年12月31日 +9.52%
- 13億2100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/11/14 16:00
(単位:千円) その他の費用 △43 △6,292 営業利益(△は損失) 875,157 △21,715 金融収益 886 1,105 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/11/14 16:00
(単位:千円) その他の費用 △18,699 △26,589 営業利益 4,810,679 1,841,743 金融収益 2,550 3,214 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△877,800千円には、報告セグメントに帰属しない営業費用△877,570千円が含まれています。2023/11/14 16:00
2.セグメント利益は営業利益で表示しています。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、成長戦略を推進するため、既存顧客の深耕や新規クライアントの開拓に注力したほか、採算性の向上や低採算業務の見直しなどにより収益力アップに努めてきました。さらに、競争力の源泉である優秀な人材の確保、育成を図るため、ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)を勘案した多様な勤務体系やオフィス環境の改善、独自の教育体制・評価体系の構築等、従業員が活躍できる環境づくりを進め、働きがいのある企業風土の醸成に取り組んでいます。2023/11/14 16:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上収益は21,958百万円(前年同四半期比15.9%減)、営業利益は1,842百万円(前年同四半期比61.7%減)、税引前四半期利益は1,812百万円(前年同四半期比62.1%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,110百万円(前年同四半期比63.6%減)となりました。
各セグメントの経営成績は以下のとおりです。