- 4011
- 2026/09/18
- 時価
- 143億円
- PER 予
- 36.76倍
- 2020年以降
- 37.11-798.9倍
(2020-2025年) - PBR
- 2.34倍
- 2020年以降
- 3.19-57.81倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.37%
- ROA 予
- 3.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額182千円は、セグメント間取引消去等であります。2026/08/17 9:00
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)の調整額217千円は、セグメント間取引消去等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.DATA&AIエンジン事業は、BBDイニシアティブ株式会社の吸収合併に伴って発生する事業セグメントであり、前中間連結会計期間においては吸収合併前であるため、記載しておりません。2026/08/17 9:00 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。2026/08/17 9:00
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表においては建物及び構築物(純額)が4,107千円、繰延税金資産が0千円、投資その他の資産の差入保証金が2,603千円、資産除去債務が6,710千円増加しております。前中間連結会計期間の中間連結損益計算書においては、営業利益が6千円、法人税等調整額は0千円増加し、中間純利益及び親会社株主に帰属する中間純利益はそれぞれ0千円増加しております。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、前連結会計年度の利益剰余金の期首残高は0千円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におきましては、上記の結果を受け、DATA&AIエンジン事業売上高は341,798千円(前中間連結会計期間比該当なし)となりました。2026/08/17 9:00
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は3,351,490千円(前中間連結会計期間比104.6%増)、営業利益は271,799千円(前年同期は営業損失22,038千円)、経常利益は129,600千円(前年同期は経常損失73,168千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は191,987千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失37,311千円)となりました。
(2) 財政状況の分析