ヘッドウォータース(4011)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年12月31日
- 1027万
- 2023年12月31日 +60.47%
- 1649万
- 2024年12月31日 -76.02%
- 395万
- 2025年12月31日 +338.66%
- 1734万
個別
- 2018年12月31日
- 532万
- 2019年12月31日 -8.71%
- 486万
- 2020年12月31日 +39.17%
- 676万
- 2021年12月31日 +130.16%
- 1557万
- 2022年12月31日 -38.18%
- 962万
- 2023年12月31日 +102.91%
- 1953万
- 2024年12月31日 -78.7%
- 416万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 棚卸資産2025/03/28 15:05
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、1,800,388千円となり、前連結会計年度末と比較して506,150千円の増加となりました。2025/03/28 15:05
流動資産は1,459,812千円となり、前連結会計年度末と比較して233,316千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が54,665千円、仕掛品が12,537千円減少したものの、売掛金及び契約資産が270,504千円、前払費用が32,048千円増加したことによるものであります。固定資産は前連結会計年度末と比較して272,834千円増加し、340,576千円となりました。主な要因は、無形固定資産が3,661千円減少したものの、有形固定資産が9,501千円、投資有価証券が95,042千円、デリバティブ債権が161,827千円増加したことによるものであります。
(負債) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/03/28 15:05
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。