仕掛品
連結
- 2022年12月31日
- 1027万
- 2023年12月31日 +60.47%
- 1649万
個別
- 2022年12月31日
- 962万
- 2023年12月31日 +102.91%
- 1953万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物 15~24年
工具、器具及び備品 3~10年2024/03/29 15:40 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、1,294,238千円となり、前連結会計年度末と比較して124,996千円の増加となりました。2024/03/29 15:40
流動資産は1,226,496千円となり、前連結会計年度末と比較して123,392千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が79,288千円、売掛金及び契約資産が26,839千円、仕掛品が6,214千円、前払費用が8,222千円増加したことによるものであります。固定資産は前連結会計年度末と比較して1,604千円増加し、67,742千円となりました。主な要因は、無形固定資産が3,171千円減少したものの、有形固定資産が4,169千円増加したことによるものであります。
(負債) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 棚卸資産の評価基準及び評価方法2024/03/29 15:40
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。