有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/03/28 14:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、システムインテグレーション事業の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいと考えられることから、記載を省略しております。 - #2 事業等のリスク
- 当社と致しましても、同氏は安定株主であると認識しておりますが、何らかの事情により、大株主である同氏の株式が減少した場合には、当社株式の市場価格及び議決権行使の状況等に影響を及ぼす可能性があります。2023/03/28 14:00
⑥ M&Aにおけるのれん等の減損リスク
当社グループは、事業規模の拡大と収益源の多様化を目的として、M&Aを事業展開の選択肢の一つとして考えております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の均等償却を行っております。2023/03/28 14:00 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ヒューマンソフトを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ヒューマンソフト株式の取得価額と株式会社ヒューマンソフト取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/03/28 14:00
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)流動資産 335,631千円 固定資産 56,208〃 のれん 296,966〃 流動負債 △135,997〃
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/03/28 14:00
(注) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 税額控除 ― △5.5% のれん償却額 ― 1.9% その他 ― △0.6% - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/03/28 14:00
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ITサービス事業においては、当社が提供するサービスに付随する機器等の販売を行っております。このような商品の販売については、顧客に商品それぞれを引き渡した時点で収益を認識しております。2023/03/28 14:00
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の均等償却を行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2023/03/28 14:00
のれん 5年
ソフトウエア 3~5年 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に定める共通支配下の取引に該当し、これに基づく会計処理を実施する予定であります。2023/03/28 14:00
なお、当連結会計年度の連結貸借対照表上、株式会社ヒューマンソフトの取得に関連するのれんの未償却残高は244,997千円であります。
また、株式会社ヒューマンソフトの2022年12月31日時点の貸借対照表の要旨は、次のとおりであります。