勤次郎(4013)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年12月31日
- 5870万
- 2019年12月31日 +10.75%
- 6501万
個別
- 2018年12月31日
- 5870万
- 2019年12月31日 +10.75%
- 6501万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (12) 財政状態及び経営成績の状況の異常な変動に係るリスク2026/03/19 15:31
当社グループの事業形態の特徴として、人件費や減価償却費等の固定費水準が高く、変動費比率が低いことが挙げられます。そのため、売上高が増加した場合の増益額が他の事業形態に比べ大きい一方、売上高が減少した場合の減益額も他の事業形態に比べて大きく、利益の変動額が大きくなる傾向にあります。その結果、土地・建物等の固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性にかかるリスクが顕在化し、当社グループの経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
(13)自然災害、感染症等について - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/19 15:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度 (2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 47,881千円 53,956千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/19 15:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 47,881千円 53,956千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのうち、流動資産は前連結会計年度末に比べ803,895千円増加し、6,030,355千円となりました。これは主に、現金及び預金763,390千円の増加、棚卸資産40,649千円の増加等によるものであります。2026/03/19 15:31
また、固定資産は前連結会計年度末に比べ115,211千円増加し、7,703,063千円となりました。これは主に、ソフトウエア67,311千円の増加、ソフトウエア仮勘定260,868千円の増加、繰延税金資産30,568千円の増加があったほか、建物及び構築物138,599千円の減少、工具、器具及び備品101,486千円の減少があったこと等によるものであります。
(負債)