固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 14億594万
- 2022年12月31日 +396.74%
- 69億8381万
個別
- 2021年12月31日
- 14億5155万
- 2022年12月31日 +385.86%
- 70億5252万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/03/27 15:42
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- (12) 財政状態及び経営成績の状況の異常な変動に係るリスク2023/03/27 15:42
当社グループの事業形態の特徴として、人件費や減価償却費等の固定費水準が高く、変動費比率が低いことが挙げられます。そのため、売上高が増加した場合の増益額が他の事業形態に比べ大きい一方、売上高が減少した場合の減益額も他の事業形態に比べて大きく、利益の変動額が大きくなる傾向にあります。その結果、土地・建物等の固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性にかかるリスクが顕在化し、当社グループの経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
(13)自然災害、感染症等について - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2023/03/27 15:42
当社は、2022年10月12日開催の取締役会において、東京本社の移転を決定し、また、2022年10月25日開催の取締役会において、名古屋本部の移転を主な目的とした固定資産の取得を決定いたしました。
これに伴い、両拠点の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報に基づき、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。また、両拠点にて使用する固定資産の耐用年数を残存使用見込期間まで短縮しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/27 15:42
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/03/27 15:42 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/03/27 15:42
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのうち、流動資産は前連結会計年度末に比べ2,703,224千円減少し、5,669,296千円となりました。これは主に、現金及び預金3,052,785千円の減少があったほか、受取手形及び売掛金106,022千円の増加、その他の流動資産220,482千円の増加等によるものであります。2023/03/27 15:42
また、固定資産は前連結会計年度末に比べ5,577,869千円増加し、6,983,813千円となりました。これは主に、建物及び構築物3,124,256千円の増加、土地2,127,478千円の増加、ソフトウエア仮勘定243,710千円の増加があったこと等によるものであります。
(負債) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2023/03/27 15:42
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)