受取手形
個別
- 2021年12月31日
- 1085万
- 2022年12月31日 +128.48%
- 2481万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 契約資産及び契約負債の残高等2023/03/27 15:42
(注)1.契約負債は、主にソフトウエア保守契約に基づいて顧客から受け取った前受金であります。契約負債は収益の認識に伴い取り崩されます。当連結会計年度に認識された収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、200,323千円であります。(単位:千円) 顧客との契約から生じた債権 受取手形 10,859 24,811 売掛金 577,470 669,541
2.連結貸借対照表において、前受金は「流動負債その他」に含まれております。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産、並びに契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 3.(1) 契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。2023/03/27 15:42
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、連結会計年度末残高に含まれております。2023/03/27 15:42
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 受取手形 - 千円 1,623 千円 支払手形 4,541 〃 4,272 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,874,645千円増加し、12,653,110千円となりました。2023/03/27 15:42
そのうち、流動資産は前連結会計年度末に比べ2,703,224千円減少し、5,669,296千円となりました。これは主に、現金及び預金3,052,785千円の減少があったほか、受取手形及び売掛金106,022千円の増加、その他の流動資産220,482千円の増加等によるものであります。
また、固定資産は前連結会計年度末に比べ5,577,869千円増加し、6,983,813千円となりました。これは主に、建物及び構築物3,124,256千円の増加、土地2,127,478千円の増加、ソフトウエア仮勘定243,710千円の増加があったこと等によるものであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2023/03/27 15:42
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は主に株式であり、純投資目的で保有しており、当該株式は市場価格の変動リスクに晒されております。また、敷金及び保証金は、預託先の信用リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。借入金は主に事業の拡大に必要な資金調達を目的としたものであり、返済期間は最長で決算日後10年であります。