営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 4億4437万
- 2023年12月31日 +28.76%
- 5億7216万
個別
- 2022年12月31日
- 4億5533万
- 2023年12月31日 +31.6%
- 5億9920万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、貸会議室事業を含んでおります。2024/03/25 17:08
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 連結会計年度において「その他」に区分していた貸会議室事業は、前連結会計年度中に事業を休止しております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/03/25 17:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、当連結会計年度にかかる連結財務諸表作成において採用している当社グループの会計方針と同一であります。2024/03/25 17:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/03/25 17:08
当社グループは、売上・利益の成長、顧客満足度の向上に取組みながら企業価値の最大化を目指すため、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、売上高営業利益率、クラウドサービスの利用者数(契約ライセンス数)及び当該クラウドサービスの解約率を掲げております。売上増加の重要な要素となるクラウドサービスの利用者数を増加させ、また顧客満足度を向上させることで当該契約に対する解約率の低減を図り、結果として売上高営業利益率の高い成長を目指してまいります。
(3) 中長期的な経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、不動産賃貸事業については、テナントからの賃料収入等により、売上高は305,581千円(前年同期比1,759.0%増)、セグメント利益は88,557千円(前年同期はセグメント損失2,011千円)となりました。2024/03/25 17:08
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は3,923,340千円(前年同期比10.5%増)、営業利益は572,165千円(前年同期比28.8%増)、経常利益は563,644千円(前年同期比28.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は370,067千円(前年同期比21.5%増)となりました。
b.財政状態の状況