有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)2023/04/14 16:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/04/14 16:01
(注) 報告セグメントの変更等に関する事項報告セグメント 合計 キャッシュレスサービス事業 ソリューション事業 顧客との契約から生じる収益 1,911,340 343,547 2,254,887 外部顧客への売上高 1,911,340 343,547 2,254,887
第1四半期連結会計期間より、セグメント区分を変更しております。詳細は、「(セグメント情報等) セグメント情報 当第2四半期連結累計期間 2.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、当社グループでは新たなサービス開発を進めながら、リカーリングビジネスを最重要戦略と位置づけ、顧客獲得を進めてまいりました。2023/04/14 16:01
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,254,887千円、営業利益は25,546千円、経常利益は17,106千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は32,646千円となりました。また、当社グループが経営戦略上の重要指標であると捉えている調整後EBITDA(*)は219,529千円となりました。
(*) 調整後EBITDAは、営業利益と減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)の合計額となっております。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (10)新株予約権の行使の条件2023/04/14 16:01
① 新株予約権者は、2024年8月期から2026年8月期までのいずれかの期において、当社及び当社子会社(以下、総称して「当社グループ」という。)の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された売上高が7,000百万円を超過した場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。なお、上記における売上高の判定に際しては、適用される会計基準が変更された場合、決算期の変更が行われた場合、当社グループの業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生した場合など、当社グループの連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと当社取締役会が判断したときには、当社は合理的な範囲内で当該影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。
② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時において、当社または当社関係会社の取締役、執行役員または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。