棚卸資産
連結
- 2023年8月31日
- 8841万
- 2024年8月31日 +324.58%
- 3億7537万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法商品 先入先出法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)原材料 総平均法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)仕掛品 個別法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2024/11/27 13:52建物 4~18年 工具、器具及び備品 3~15年 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※2 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2024/11/27 13:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は8,262,802千円となり、前連結会計年度末に比べ3,861,144千円増加いたしました。2024/11/27 13:52
このうち、流動資産は4,834,062千円(前連結会計年度末から2,484,409千円の増加)となりました。これは主として、現金及び預金が1,737,323千円、受取手形、売掛金及び契約資産が391,761千円、棚卸資産が286,967千円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は3,428,739千円(前連結会計年度末から1,376,735千円の増加)となりました。これは主として、のれんが1,214,700千円、ソフトウエアが60,504千円、ソフトウエア仮勘定が46,793千円、敷金及び保証金が69,079千円それぞれ増加した一方、顧客関連資産が60,300千円、工具、器具及び備品が6,163千円それぞれ減少したことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として移動平均法による原価法2024/11/27 13:52
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法