純資産
連結
- 2022年8月31日
- 14億3137万
- 2023年8月31日 +51.12%
- 21億6316万
- 2024年8月31日 +94.87%
- 42億1546万
個別
- 2022年8月31日
- 15億8651万
- 2023年8月31日 +18.26%
- 18億7626万
- 2024年8月31日 +117.2%
- 40億7525万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2024/11/27 13:52
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
② 退職給付に係る会計処理の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は1,243,915千円(前連結会計年度末から140,030千円の増加)となりました。これは、長期借入金が197,820千円増加した一方、社債が36,000千円、繰延税金負債が18,463千円それぞれ減少したことによるものであります。2024/11/27 13:52
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は4,215,460千円となり、前連結会計年度末から2,052,295千円増加いたしました。これは主として、株式会社クラウドポイントとの株式交換及び新株予約権の行使により資本剰余金が1,939,213千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が74,149千円増加したことによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当社は、長期借入金(1年以内返済予定の長期借入金を含む)の借入金残高1,000,000千円について、株式会社みずほ銀行をアレンジャー及びエージェントとする金融機関との間で、シンジケートローン契約を締結しており、下記の財務制限条項が付されております。2024/11/27 13:52
① 2023年8月期決算を初回とし、以降各年度の決算期における当社の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の事業年度の決算期末日における当社の連結の貸借対照表における純資産の部の合計額の75%以上とすること。
② 各年度の決算期における当社の連結の損益計算書に表示される経常損益にのれん償却費を加えた金額が、2023年8月期を初回とし、以降の決算期につき損失とならないようにすること。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/11/27 13:52
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/11/27 13:52
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 1株当たり純資産額 180.07 円 264.33 円 1株当たり当期純利益 10.65 円 5.37 円