有価証券報告書-第17期(令和3年9月1日-令和4年8月31日)
(表示方法の変更)
開発途中にある自社利用目的のソフトウエアの表示方法は、従来、貸借対照表上の「ソフトウエア」に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当事業年度より「ソフトウエア仮勘定」として独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において。「ソフトウエア」に表示していた250,175千円は、「ソフトウエア」70,463千円、「ソフトウエア仮勘定」179,711千円として組替えております。
開発途中にある自社利用目的のソフトウエアの表示方法は、従来、貸借対照表上の「ソフトウエア」に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当事業年度より「ソフトウエア仮勘定」として独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において。「ソフトウエア」に表示していた250,175千円は、「ソフトウエア」70,463千円、「ソフトウエア仮勘定」179,711千円として組替えております。