のれん
連結
- 2019年11月30日
- 5120万
- 2020年11月30日 -27.64%
- 3705万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間(5年~10年)で均等償却を行っております。2021/02/26 10:11 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/02/26 10:11
前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年11月30日) 評価性引当額の増減 △0.3 0.8 のれん償却額 0.7 0.6 連結子会社との税率差異 1.1 2.0 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/02/26 10:11
当連結会計年度末の総資産は1,494,344千円となり、前連結会計年度末と比べて251,886千円の増加となりました。流動資産は1,140,688千円となり、前連結会計年度末と比べて230,379千円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加105,860千円、受取手形及び売掛金の増加125,975千円によるものであります。固定資産は350,952千円となり、前連結会計年度末と比べて21,729千円の増加となりました。これは主にソフトウエア仮勘定の増加41,009千円、ソフトウエアの減少3,907千円、のれんの減少14,150千円によるものであります。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 請負契約のうち、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については、工事進行基準(契約進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の契約については、工事完成基準を適用しております。2021/02/26 10:11
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間(5年~10年)で均等償却を行っております。