- 7357
- 2026/09/08
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 44.57倍
- 2021年以降
- 赤字-248.65倍
(2021-2026年) - PBR
- 4.38倍
- 2021年以降
- 1.12-9.5倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 9.82%
- ROA 予
- 4.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジオコード(7357)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2020年8月31日
- 5503万
- 2021年8月31日 +37.65%
- 7576万
- 2022年8月31日 -65.96%
- 2578万
- 2023年8月31日
- -2401万
- 2024年8月31日
- -638万
- 2025年8月31日
- -135万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/10/13 15:45
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/10/13 15:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間において当社ではこのような市場環境を背景として、安定的かつ継続的な事業拡大を目指し、主力事業であるWebマーケティング事業とクラウドセールステック事業を中心に、東京、大阪を主な拠点とした営業活動やWebマーケティング活動による受注強化に加え、金融機関、代理店との関係強化や大手企業との協業等で多様な販路を確立し、業績の向上に継続して取り組んでまいりました。2023/10/13 15:45
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は740,583千円(前年同四半期比0.7%増)となりました。利益面では、Web業界の人材流動性が高止まりするなか、引き続き人材採用と並行して業務委託を積極的に活用したことに加えて、2023年2月期の決算作業の過程で発覚した当社元従業員による不正事案に関する調査費用及び会計監査費用を計上したこと等が影響し、営業損失24,014千円(前年同四半期は営業利益25,788千円)、経常損失12,573千円(前年同四半期は経常利益33,149千円)、四半期純損失7,858千円(前年同四半期は四半期純利益20,718千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。