純資産
連結
- 2021年12月31日
- 62億9200万
- 2022年12月31日 +0.32%
- 63億1200万
- 2023年12月31日 -32.43%
- 42億6500万
個別
- 2021年12月31日
- 62億7400万
- 2022年12月31日 +0.27%
- 62億9100万
- 2023年12月31日 -32.59%
- 42億4100万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、当連結会計年度において、一部の当座貸越枠(貸出コミットメントの総額1,000百万円、借入実行残高200百万円)については財務制限条項に抵触しましたが、取引金融機関と協議を行った結果、財務制限条項に係る期限の利益喪失を請求できる権利について、当該金融機関が放棄することの合意が得られています。(抵触した財務制限条項:各年度末における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比75%以上に維持すること)2024/03/25 15:45
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は3,537百万円となり、前連結会計年度末と比べて57百万円減少しました。流動負債は3,209百万円(前連結会計年度末比101百万円減)となり、これは主に1年内返済予定の長期借入金が183百万円増加した一方で、短期借入金が200百万円減少したこと、製品保証引当金が75百万円減少したことによるものです。固定負債は328百万円(前連結会計年度末比43百万円増)となり、これは長期借入金が増加したことによるものです。2024/03/25 15:45
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は4,265百万円となり、前連結会計年度末と比べて2,046百万円減少しました。これは主に利益剰余金が2,071百万円減少したことによるものです。 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (1) 資本金の額の減少の目的2024/03/25 15:45
適切な税制の適用を通じて財務の健全性を維持することを目的とし、会社法第447条第1項の規定に基づき資本金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるものです(純資産の額に変動はありません)。
(2) 資本金の額の減少の要領 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/25 15:45
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載していません。前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 1株当たり純資産 753.15円 505.37円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 0.36円 △245.68円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりです。