賞与引当金
連結
- 2023年12月31日
- 6100万
- 2024年12月31日 -18.03%
- 5000万
個別
- 2023年12月31日
- 6100万
- 2024年12月31日 -18.03%
- 5000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、以下のとおりです。2025/03/28 15:02
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 試験研究費 324 270 賞与引当金繰入額 138 50 製品保証引当金繰入額 △75 △106
前連結会計年度において、販売費及び一般管理費のうち主要な費目として表示していた「業務委託手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては主要な費目として表示していません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 有形固定資産
定額法を採用しています。
ただし、2016年3月31日以前に取得した建物及び構築物については、定率法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
・建物及び構築物 8~18年
・機械装置及び運搬具 6~7年
・工具、器具及び備品 2~10年2025/03/28 15:02 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/03/28 15:02
(注)製品保証引当金の「当期減少額」の金額は、洗替によるものです。(単位:百万円) 貸倒引当金 ― 7 ― 7 賞与引当金 61 104 115 50 製品保証引当金 292 186 292 186 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2025/03/28 15:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 製品評価損 96 24 賞与引当金 18 17 敷金償却 11 13
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2025/03/28 15:02
(注)1.評価性引当額が101百万円増加しています。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を追加的に認識したことによるものです。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 製品評価損 96 24 賞与引当金 18 17 敷金償却 11 13
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しています。
① 商品及び製品
総平均法による原価法
② 原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しています。
ただし、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備については、定率法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 18年
建物附属設備 8~18年
機械装置及び運搬具 6~7年
工具、器具及び備品 2~10年2025/03/28 15:02