- 4017
- 2026/08/28
- 時価
- 14億円
- PER 予
- 48.28倍
- 2021年以降
- 赤字-160.65倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2021年以降
- 1.22-35.11倍
(2021-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 2.7%
- ROA 予
- 0.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2022年2月28日
- 3030万
- 2023年2月28日 +389.24%
- 1億4825万
個別
- 2022年2月28日
- 3030万
- 2023年2月28日 +389.24%
- 1億4825万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (3)システムトラブルについて2023/05/26 15:31
当社グループはオンラインマーケットプレイスの運営が主力サービスであり、その安定的な運用のためのシステム強化及びセキュリティ対策に注力しています。しかしながら、システムへの一時的な過負荷、ソフトウエアの不具合、外部からの不正なアクセスによるシステムへの侵入、地震や火事等の災害、予期せぬ電力供給の停止、事故等によって、当社グループのシステムがダウンした場合には、当社グループの事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(4)情報セキュリティについて - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2023/05/26 15:31
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能見込期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(2)重要な引当金の計上基準 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2023/05/26 15:31
ソフトウエア 増加 自社利用ソフトウエアの開発完了に伴うソフトウエア仮勘定振替額 143,285千円 ソフトウエア仮勘定 増加 自社利用ソフトウエアの開発 78,692千円 ソフトウエア仮勘定 減少 自社利用ソフトウエアの開発完了に伴うソフトウエア振替額 143,285千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/26 15:31
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度 当事業年度 CM制作費用 - 15,373 ソフトウエア - 21,616 フリーレント賃借料 - 2,144
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/26 15:31
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度 当連結会計年度 CM制作費用 - 15,373 ソフトウエア - 21,616 フリーレント賃借料 - 2,144
前連結会計年度(2022年2月28日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/05/26 15:31
当連結会計年度末における総資産は、3,433,488千円となり、前連結会計年度末に比べ456,194千円減少いたしました。主な増減要因は、売掛金が49,490千円、システム開発により取得したソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が53,360千円増加した一方で、現金及び預金が579,088千円減少したことによるものであります。
(負債) - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/05/26 15:31
当社グループでは、クリエイターの利便性向上施策を中心とした「Creema」プロダクトの改善を中心に、105,845千円の設備投資を実施しました。なお、設備投資の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産のうちソフトウエア及びソフトウエア仮勘定を含めております。
なお、重要な設備の除却又は売却等はありません。また、当社グループはクリエイターエンパワーメント事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/05/26 15:31
ソフトウエアに係る評価
⑴ 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2023/05/26 15:31
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能見込期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準