営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年12月31日
- -1億6197万
- 2019年12月31日 -386.85%
- -7億8859万
- 2020年9月30日
- -3億8988万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 利益及びキャッシュ・フローの創出2020/12/11 15:00
当社は、事業拡大のため、開発投資や広告宣伝活動等に積極的に投資を進めており、2019年12月期は営業損失を計上しております。
当社の収益の中心であるSaaSビジネスは、ユーザーに継続して利用されることで収益が積み上がるストック型の収益モデルになります。一方で、開発費用やユーザーの獲得費用が先行して計上される特徴があり、短期的には赤字が先行することが一般的です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は、主に人員増加に伴う人件費増加、本社オフィス移転に伴う賃借料の増加により793,517千円(前事業年度比364,585千円増)となりました。この結果、売上総利益は927,589千円となりました(前事業年度比334,712千円増)。2020/12/11 15:00
(販売費及び一般管理費、営業損失)
販売費及び一般管理費は、主に人員増加に伴う人件費増加、本社オフィス移転に伴う賃借料の増加に加え、積極的に広告宣伝を実施したことから1,716,186千円(前事業年度比961,330千円増)となりました。