クリングルファーマ(4884)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
個別
- 2020年6月30日
- -2億2292万
- 2021年6月30日 -36.76%
- -3億486万
- 2022年6月30日 -25.66%
- -3億8310万
- 2023年6月30日 -61.96%
- -6億2048万
- 2024年6月30日
- -5億7972万
- 2025年6月30日 -27.39%
- -7億3851万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2021年9月には、当社パイプラインの主成分である組換えヒトHGFタンパク質(5アミノ酸欠損・糖鎖付加型、開発コード:KP-100)の国際一般名が、「Oremepermin Alfa」(オレメペルミン アルファ)に決定されました。2023/08/14 15:40
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は原薬供給が発生しなかったため、51,529千円(前年同期比54.0%の減少)となり、営業損失は620,487千円(前年同期は、383,107千円の営業損失)、経常損失は577,513千円(前年同期は、305,721千円の経常損失)、四半期純損失は578,631千円(前年同期は、306,838千円の四半期純損失)となりました。
なお、当社は医薬品開発事業のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。