クリングルファーマ(4884)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2021年3月31日
- -1億6950万
- 2022年3月31日 -83.3%
- -3億1070万
- 2023年3月31日 -1.36%
- -3億1493万
- 2024年3月31日 -16.45%
- -3億6674万
- 2025年3月31日 -39.59%
- -5億1193万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021年9月には、当社パイプラインの主成分である組換えヒトHGFタンパク質(5アミノ酸欠損・糖鎖付加型、開発コード:KP-100)の国際一般名が、「Oremepermin Alfa」(オレメペルミン アルファ)に決定されました。2024/05/13 15:40
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は43,029千円(前年同期比25.3%の増加)、営業損失は366,746千円(前年同期は、314,934千円の営業損失)、経常損失は365,471千円(前年同期は、314,811千円の経常損失)、四半期純損失は366,217千円(前年同期は、315,557千円の四半期純損失)となりました。
なお、当社は医薬品開発事業のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。