4884 クリングルファーマ

4884
2026/03/16
時価
28億円
PER 予
-倍
2021年以降
-倍
(2021-2025年)
PBR
2.43倍
2021年以降
0.81-7.25倍
(2021-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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クリングルファーマ(4884)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

個別

2019年9月30日
-3億7174万
2020年6月30日
-2億2292万
2020年9月30日
-1億7160万
2020年12月31日
-4560万
2021年3月31日 -271.71%
-1億6950万
2021年6月30日 -79.86%
-3億486万
2021年9月30日 -17.39%
-3億5788万
2021年12月31日
-1億2015万
2022年3月31日 -158.59%
-3億1070万
2022年6月30日 -23.3%
-3億8310万
2022年9月30日 -11.24%
-4億2616万
2022年12月31日
-1億5746万
2023年3月31日 -100%
-3億1493万
2023年6月30日 -97.02%
-6億2048万
2023年9月30日 -43.24%
-8億8876万
2023年12月31日
-1億6859万
2024年3月31日 -117.53%
-3億6674万
2024年6月30日 -58.07%
-5億7972万
2024年9月30日 -41.08%
-8億1788万
2024年12月31日
-2億1219万
2025年3月31日 -141.26%
-5億1193万
2025年6月30日 -44.26%
-7億3851万
2025年9月30日 -23.15%
-9億945万
2025年12月31日
-1億9990万

有報情報

#1 事業等のリスク
③ 資金繰り及び資金調達について
当社のような創薬バイオベンチャー企業は、研究開発が先行して行われるため、研究開発期間中においては継続的に営業損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは通常マイナスとなります。現在、開発中であるKP-100ITが実用化され販売が本格的に開始されるまでの間、研究開発資金を含む事業資金は過去における増資資金、株式公開における調達資金で賄う予定でありますが、研究開発等、本格的な販売開始の遅延により資金がひっ迫する可能性があります。
この場合、新たな増資等によって追加の資金調達を行う必要が生じますが、適切なタイミングで資金調達ができなかった場合には、当社の事業継続に重要な懸念が生じる可能性があります。また、新たな増資を行った場合、発行済株式総数が増加することにより、1株当たりの株式価値が希薄化する可能性があります。
2025/12/19 14:31
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、創薬バイオベンチャーとして、難治性疾患を対象とした組換えヒトHGFタンパク質の研究開発を行い、医薬品として実用化すべく事業を推進しております。
一方で医薬品としての事業化は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、当社は継続的な営業損失を計上している状況にあり、すべての開発投資を補うに足る収益は生じておりません。
このような事業環境下、当社は、以下の点を対処すべき課題として取り組んでおります。
2025/12/19 14:31
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当事業年度の業績は以下のとおりとなりました。
当事業年度における売上高は72,215千円(前事業年度比9.8%の減少)となり、営業損失は909,452千円(前事業年度は、817,882千円の営業損失)、経常損失は914,755千円(前事業年度は、754,961千円の経常損失)、当期純損失は916,255千円(前事業年度は、756,453千円の当期純損失)となりました。
なお、当社は医薬品開発事業のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2025/12/19 14:31
#4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
了し、承認申請に向けてPMDAとの協議を進めてまいりました。しかし、2025年7月に追加臨床試験を実施したうえで承認申請することを決定いたしました。
この結果、継続的な営業損失の発生及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上していることに
加え、当初の計画より承認申請時期が延期となった影響等により、資金繰りの余裕度が低下してきました。この
2025/12/19 14:31

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