- 4169
- 2026/10/13
- 時価
- 113億円
- PER 予
- 20.68倍
- 2020年以降
- 赤字-139.87倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.37倍
- 2020年以降
- 赤字-33.79倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.47%
- ROA 予
- 7.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ENECHANGE(4169)の新株予約権の行使の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2025年3月31日
- 4247万
- 2026年3月31日 -46.26%
- 2282万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 第4回新株予約権2026/06/22 15:21
※当事業年度の末日(2026年3月31日)における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2026年5月31日)において、記載すべき内容が当事業年度の末日における内容から変更がないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しております。また、2020年9月16日開催の取締役会決議により、2020年9月17日付で普通株式1株につき3株とする株式分割を、2021年2月12日開催の取締役会決議により、2021年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を、2021年11月12日開催の取締役会決議により、2022年1月1日付で普通株式1株につき2株とする株式分割を行っております。これにより、「新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)」、「新株予約権の行使時の払込金額(円)」、「新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)」が調整されております。決議年月日 2017年12月21日臨時株主総会 新株予約権の行使期間 ※ 自 2019年12月26日至 2027年12月25日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ 発行価格:84資本組入額:42(注)3 新株予約権の行使の条件 ※ (注)4 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 譲渡による新株予約権の取得については当社取締役会の承認を要する。
(注)1.当社が普通株式について株式の分割又は併合を行う場合には、未行使の本新株予約権についてその1個あたりの目的たる株式数を次の算式に従い調整するものとし、調整により生じる1株の100分の1未満の端数は切り捨て、金銭による調整は行わない。「分割の比率」とは、株式分割後の発行済普通株式総数を株式分割前の発行済普通株式総数で除した数を、「併合の比率」とは、株式併合後の発行済普通株式総数を株式併合前の発行済普通株式総数で除した数を、それぞれ意味するものとし、以下同じとする。調整後の株式数は、株式分割の場合は会社法第183条第2項第1号に基づく株式分割の割当基準日の翌日以降、株式併合の場合は株式併合の効力発生日の翌日以降、それぞれ適用されるものとする。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2026/06/22 15:21
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2026年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2026/06/22 15:21
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- (注)1.新株予約権の行使による増加であります。2026/06/22 15:21
2.有償第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/22 15:21
当連結会計年度における財務活動の結果使用した資金は515,619千円となりました。主な増加要因は、新株予約権の行使による株式の発行による収入22,236千円等であります。主な減少要因は、長期借入金の返済による支出447,988千円、短期借入金の返済による支出100,000千円等であります。
(4) 生産、受注及び販売の実績