- 4935
- 2026/09/25
- 時価
- 54億円
- PER 予
- -倍
- 2020年以降
- 赤字-857.14倍
(2020-2025年) - PBR
- 3.62倍
- 2020年以降
- 0.89-25.05倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
リベルタ(4935)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年3月31日
- 7億8900万
- 2021年3月31日 +34.17%
- 10億5862万
- 2022年3月31日 -2.91%
- 10億2785万
- 2023年3月31日 +31.06%
- 13億4715万
- 2024年3月31日 +22.58%
- 16億5129万
- 2025年3月31日 -3.04%
- 16億106万
- 2026年3月31日 +16.02%
- 18億5755万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ②企業結合を行った主な理由2024/05/15 17:00
当社は、2024年2月13日に発表した中期経営計画として2030年12月期に売上高300億円、経常利益20億円を数値目標とし、この達成のため基本戦略(新商品からヒット商品を出す)と5つの成長戦略(1.主力ブランドの育成と活性化、2.事業領域拡大、3.海外販路強化、4.EC及び直販の強化、5.新商品の企画開発強化)を掲げております。
株式会社アフラは2007年の創業以来、企画提案型のOEM・ODMの展開をし、エステ向けコスメの開発・販売ノウハウを有し成長を続けております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループでは「喜びを企画して世の中を面白くする」という経営理念のもと、機動的かつ柔軟に市場の変化に対応し、企画開発やプロモーション、販売、顧客リレーション活動に取り組んでまいりました。2024/05/15 17:00
この結果、コスメについては、“目覚めてすぐキスできる”オーラルケアブランドの「デンティス」は、昨年下半期に発生した自主回収による返品の影響の収束に加え、著名人によるSNS投稿が続きブランド認知度が高まったことなどにより、大手ドラッグストアでの販売が好調に推移しました。また、新感覚の暑さ対策ブランドの「クーリスト」は、昨年の販売実績が好調であったことから取扱い店舗が約5,000店舗増加し、子どもも使えるやさしい日焼け止めブランドの「ライオス」は、主に中東においてSNS・店頭プロモーションの効果により販売好調となり、コスメ商品売上高は788,986千円(前年同期比20.4%増)となりました。
トイレタリーについては、汗と風で驚きの冷感が持続する冷感ウェアブランドの「FREEZE TECH」の「衣類用冷感ミスト」が、大手バラエティショップ210店舗への導入が進んだこと、ダニ対策ブランドの「さよならダニー」は新商品の「さよならダニーDX」が販売好調となったことにより、トイレタリー商品売上高は265,780千円(前年同期比30.5%増)となりました。