のれん
連結
- 2022年12月31日
- 3億839万
- 2023年12月31日 +43.77%
- 4億4336万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループの連結財務諸表の作成にあたっては、報告期間の期末日における資産・負債の計上、偶発資産・偶発負債の開示及び期中の収益・費用の計上を行うため、必要に応じて会計上の見積り及び仮定を用いております。この会計上の見積り及び仮定は、その性質上不確実であり、実際の結果と異なる可能性があります。連結財務諸表に重要な影響を与える会計上の見積り及び仮定は以下の通りであります。2024/04/02 10:31
・のれん及び顧客関係資産の評価
・棚卸資産の評価 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス等に関する報酬・手数料 20,000千円2024/04/02 10:31
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見込まれる期間(5~10年)で均等償却することとしております。2024/04/02 10:31 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにファミリー・サービス・エイコー㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/04/02 10:31
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)流動資産 1,980,719 千円 固定資産 873,904 〃 のれん 333,396 〃 顧客関係資産 267,278 〃
株式の取得により新たにフジアンドチェリー㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/04/02 10:31
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.34% - のれん償却 3.80% - その他 △ 0.79% - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2024/04/02 10:31
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ208,941千円増加し、5,520,882千円となりました。これは主として、フジアンドチェリー株式会社を連結の範囲に含めたことによりのれんが134,968千円増加したことに加え、「さよならダニー」の商標権を当社が譲り受けたことにより商標権が81,240千円増加したことなどによるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ147,202千円増加し、3,883,572千円となりました。これは主として、新商品の仕入により支払手形及び買掛金が103,493千円増加したことなどによるものです。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2024/04/02 10:31
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見込まれる期間(5~10年)で均等償却することとしております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/04/02 10:31
のれん及び顧客関係資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2024/04/02 10:31
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/04/02 10:31
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)