- 7366
- 2026/09/10
- 時価
- 635億円
- PER 予
- 18.38倍
- 2022年以降
- 12-150.89倍
(2022-2026年) - PBR
- 4.31倍
- 2022年以降
- 2.31-31.68倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0.84%
- ROE 予
- 23.47%
- ROA 予
- 7.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ② 固定資産の減損について2024/06/27 15:41
当社グループは、有形固定資産、ソフトウエア、のれん等の固定資産を保有しています。これらの資産については、収益性の低下等により、対象資産の価値が下落することに伴い減損損失として計上することとなった場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
③ 有利子負債について - #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 12.のれん及び無形資産2024/06/27 15:41
(1) 増減表 - #3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 現金を対価とする株式取得2024/06/27 15:41
(2) 取得日における取得対価、取得資産および引受負債の公正価値、のれん等
(注) 1.識別可能な無形資産である顧客関連資産83百万円(償却期間6年)が含まれています。(単位:百万円) 取得資産及び引受負債の公正価値(純額) 194 のれん(注)2 606 - #4 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- C.のれん2024/06/27 15:41
日本基準では合理的に見積られたのれんの効果が及ぶ期間にわたって定額法によりのれんを償却していましたが、IFRSでは企業結合により発生したのれんは、償却せずに毎期減損テストを行っています。
D.リース負債及び使用権資産 - #5 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 3. 取得資産及び引受負債の公正価値、非支配持分及びのれん2024/06/27 15:41
のれん、非支配持分並びに取得資産及び引受負債の公正価値については、現時点で確定していません。
4. 資金調達の方法 - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得対価は、取得日の公正価値で測定された取得対価及び被取得企業に対する非支配持分の金額の合計額で測定しています。2024/06/27 15:41
のれんは、移転した対価と被取得企業の非支配持分の金額の合計が、取得日における識別可能な取得資産及び引受負債の正味価額を上回る場合にその超過額として測定しています。その差額が負の金額である場合には、即時に純損益として認識しています。
企業結合を達成するために発生した取得関連コストは、発生時に費用処理しています。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024/06/27 15:41
(のれんの償却)
日本基準において、のれんはその効果の及ぶ期間を見積り、その期間で償却しておりましたが、IFRSでは、のれんの償却は行われず、毎期減損テストを実施することが求められています。 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2024/06/27 15:41
(単位:百万円) 使用権資産 13 3,233 3,279 3,053 のれん 12 2,210 3,231 3,858 無形資産 12 1,244 2,162 3,069 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/06/27 15:41
② 識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 有形固定資産 684 648 無形固定資産(のれん含む) 2,330 2,807
(連結財務諸表注記)「3.重要な会計方針(8) 非金融資産の減損」をご参照ください。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項2024/06/27 15:41
(1) のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しています。