無形資産(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 12億4400万
- 2023年3月31日 +73.79%
- 21億6200万
- 2024年3月31日 +41.95%
- 30億6900万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 増減表2024/06/27 15:41
のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減、並びに帳簿価額は、以下のとおりです。
① 帳簿価額 - #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1.識別可能な無形資産である顧客関連資産83百万円(償却期間6年)が含まれています。2024/06/27 15:41
2. のれんは、今後の事業展開により期待される将来の超過収益力です。また、認識されたのれんのうち、税務上損金算入が見込まれるものはありません。 - #3 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳及び増減内容は、以下のとおりです。2024/06/27 15:41
繰延税金資産及び繰延税金負債の増減の内訳は以下のとおりです。(単位:百万円) 繰延税金負債 無形資産 - 36 49 使用権資産 990 1,004 935
- #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 無形資産2024/06/27 15:41
無形資産については、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で計上しています。
個別に取得した無形資産は取得原価で測定しており、企業結合により取得した無形資産の取得原価は支配獲得日の公正価値で測定しています。また、自己創設の無形資産については、資産化の要件を満たす開発支出を除き、その支出額をすべて発生した期の費用として認識しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/27 15:41
投資活動の結果使用した資金は、1,199百万円(前連結会計年度は2,995百万円の支出)となりました。これは主に、持分法で会計処理されている投資の売却による収入1,494百万円となった一方で、有形固定資産の取得により694百万円、無形資産の取得により1,526百万円を支出したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/06/27 15:41
当社グループは、中長期的な成長やサービス向上、事業運営の円滑化を目的として設備投資を行っています。当連結会計年度における設備投資総額は2,220百万円であり、セグメント別の内訳は以下のとおりです。なお、有形固定資産の他、無形資産への投資を含めて記載しています。
また、当連結会計年度における重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2024/06/27 15:41
(単位:百万円) 有形固定資産の取得による支出 △557 △694 無形資産の取得による支出 △1,180 △1,526 新規連結子会社株式取得による支出 7 △811 △379 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2024/06/27 15:41
(単位:百万円) のれん 12 2,210 3,231 3,858 無形資産 12 1,244 2,162 3,069 持分法で会計処理されている投資 14 644 449 -