四半期報告書-第7期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.2020年8月14日開催の取締役会決議により、2020年8月30日付で1株につき3株の割合で株式分割を行っているため、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失を算定しております。
2.前第3四半期累計期間において、1株当たり四半期純損失の算定上、転換型の参加型株式については、転換後の普通株式と同様に扱っており、普通株式の期中平均株式数に含めております。
3.前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり期中平均株価を把握できないため、また、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
4.当第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前第3四半期累計期間 (自 2020年1月1日 至 2020年9月30日) | 当第3四半期累計期間 (自 2021年1月1日 至 2021年9月30日) |
| 1株当たり四半期純損失(△) | △18円08銭 | △5円96銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純損失(△)(千円) | △767,862 | △271,336 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る四半期純損失(△)(千円) | △767,862 | △271,336 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 42,467,649 | 45,549,212 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | ストック・オプション3種類(新株予約権の目的となる株式の数 第7回新株予約権:1,188,201株、第8回新株予約権:408,927株、第9回新株予約権:481,224株 | ― |
(注) 1.2020年8月14日開催の取締役会決議により、2020年8月30日付で1株につき3株の割合で株式分割を行っているため、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失を算定しております。
2.前第3四半期累計期間において、1株当たり四半期純損失の算定上、転換型の参加型株式については、転換後の普通株式と同様に扱っており、普通株式の期中平均株式数に含めております。
3.前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり期中平均株価を把握できないため、また、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
4.当第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。