- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)「調整額」における減価償却費14,879千円並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額13,725千円は、主に、提出会社のサテライトオフィスの事務所設備等にかかるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
2021/03/31 15:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は、下記のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△311,110千円は、提出会社の管理部門にかかる人件費及び経費等の各報告セグメントに配賦されない提出会社の全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額886,053千円は各報告セグメントに配賦されない現金及び預金、全社資産であります。
(3)「調整額」における減価償却費7,771千円並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額1,445千円は、主に、提出会社の事務所設備とパソコン等の購入にかかるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/03/31 15:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
おける記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/03/31 15:03- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、中長期的な企業価値の向上を図り、持続的な成長を実現するために、成長フェーズにある現在においては、企業の事業活動の成果を示す営業利益を最も重要な指標として位置付け、収益性判断の指標として営業利益率に注視しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2021/03/31 15:03- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
広告代理事業は、従来からのウェブマーケティング(ウェブサイトでのプロモーション活動)中心のアフィリエイト広告に加えて、運用型広告としてのアプリマーケティング(スマートフォンアプリでのプロモーション活動)の取り組みを強化してまいりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は24億49百万円(前期比49.3%増)、営業利益は3億83百万円(同41.6%増)、経常利益は3億69百万円(同37.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億93百万円(同33.4%増)となりました。なお、営業利益率は15.6%(前期は16.5%)となっております。
なお、新型コロナウィルス感染拡大に関して、業績への大きな影響は見られませんでした。
2021/03/31 15:03- #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(3) 買収する相手会社の名称、事業の内容、規模
| ①社名 | 株式会社ティファレト |
| 売上高 | 1,793 | 百万円 |
| 営業利益 | 608 | 百万円 |
(4) 株式取得の時期
2021年4月1日(予定)
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