有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/30 14:58
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 減価償却費 13,992 千円 17,943 千円 資産除去債務に対応する除去費用 △4,304 千円 △8,635 千円 繰延税金資産との相殺 4,304 〃 - 〃 繰延税金負債合計 - 千円 △8,635 千円 繰延税金資産(負債)の純額 14,803 千円 △8,635 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/30 14:58
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が129,097千円増加しております。この増加の主な内容は、当社及び子会社において繰越欠損金に係る評価性引当額の増加、当社において減価償却費及び減損損失の増加によるものであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 減価償却費 11,996 千円 18,711 千円 資産除去債務に対応する除去費用 △4,304 千円 △8,635 千円 繰延税金資産との相殺 4,304 〃 - 〃 未収事業税 △61 〃 △8 〃 繰延税金負債合計 △474,248 千円 △412,451 千円 繰延税金資産(負債)の純額 △451,320 千円 △377,178 千円