- 7359
- 2026/09/03
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 25.55倍
- 2020年以降
- 赤字-57.67倍
(2020-2025年) - PBR
- 3.13倍
- 2020年以降
- 2.41-23.05倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.24%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 1億4047万
- 2026年6月30日 +66.83%
- 2億3436万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△239,246千円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。2026/08/12 16:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業、デジタルサイネージ事業、メタバース事業及び新規事業開発等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△258,342千円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度において、「プラットフォーム事業」及び「その他」に含まれていた「ファンビジネス事業」の量的重要性が増したため、報告セグメントを従来の区分から、「メディア事業」、「プラットフォーム事業」及び「ファンビジネス事業」の3区分に変更しています。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。2026/08/12 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中で、当社グループは、「創造によって世界中のエモーショナルを刺激する」というパーパスの実現に向けて、ビジョンに「Digital Well-Being」を掲げ、インターネットを通じて人々の心を豊かにするサービスを創造し続けることによって企業価値の持続的な向上を図っております。2026/08/12 16:02
当中間連結会計期間における連結業績は、売上高についてはメディア事業が牽引したことに加え、営業利益についてはメディア事業、プラットフォーム事業及びファンビジネス事業の全セグメントにおいて二桁増益となったことなどにより、前年同期比66.8%増と大幅な増益となり、好調に推移いたしました。また、経常利益についても、営業利益の増加に加え、営業外収益の寄与などにより、前年同期比153.4%増と大きく伸長いたしました。
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は37億98百万円(前年同期比19.6%増)、営業利益は2億34百万円(同66.8%増)、経常利益は2億66百万円(同153.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1億35百万円(同196.2%増)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は3億81百万円(同19.1%増)となりました。