アピリッツ(4174)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2022年1月31日
- 47億9570万
- 2022年4月30日 -71.36%
- 13億7352万
- 2022年7月31日 +127.98%
- 31億3142万
- 2022年10月31日 +68.1%
- 52億6391万
- 2023年1月31日 +39.12%
- 73億2308万
- 2023年4月30日 -72.52%
- 20億1231万
- 2023年7月31日 +105.59%
- 41億3702万
- 2023年10月31日 +52.7%
- 63億1732万
- 2024年1月31日 +33.41%
- 84億2794万
- 2024年4月30日 -74.65%
- 21億3645万
- 2024年7月31日 +97.58%
- 42億2123万
- 2024年10月31日 +52.91%
- 64億5476万
- 2025年1月31日 +39.57%
- 90億881万
- 2025年4月30日 -72.52%
- 24億7524万
- 2025年7月31日 +108.34%
- 51億5688万
- 2025年10月31日 +47.76%
- 76億1997万
- 2026年1月31日 +30.65%
- 99億5520万
- 2026年4月30日 -74.9%
- 24億9861万
個別
- 2020年1月31日
- 35億7952万
- 2020年10月31日 -19.56%
- 28億7920万
- 2021年1月31日 +35.08%
- 38億8933万
- 2021年4月30日 -74.16%
- 10億482万
- 2021年7月31日 +120.56%
- 22億1625万
- 2021年10月31日 +57.61%
- 34億9310万
- 2022年1月31日 +37.29%
- 47億9570万
- 2022年7月31日 -39.13%
- 29億1900万
- 2023年1月31日 +117.81%
- 63億5800万
- 2023年7月31日 -46.92%
- 33億7500万
- 2024年1月31日 +103.57%
- 68億7032万
- 2024年7月31日 -51.09%
- 33億6000万
- 2025年1月31日 +112.72%
- 71億4735万
- 2026年1月31日 -19.27%
- 57億7027万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2026/04/28 15:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/04/28 15:31
(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 Apple Inc. 1,110,531 推しカルチャー &ゲーム事業 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法2026/04/28 15:31
(概算額の算定方法)売上高 68,970千円 営業利益 18,595千円 経常利益 28,882千円 税金等調整前当期純利益 29,228千円 親会社株主に帰属する当期純利益 27,433千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/04/28 15:31 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/04/28 15:31
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標2026/04/28 15:31
当社グループは、事業規模の拡大と収益性の向上を重要な課題と認識しており、特に売上高及び営業利益とその成長率を重要な指標としております。また、資本効率を判断する指標として自己資本利益率(ROE)を重要な指標と位置付けております。また、それらの源泉となるエンジニア数、単価、顧客継続率も重視しております。
(3) 経営環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当該不採算案件につきましては、当第4四半期連結会計期間を底として、翌連結会計年度第1四半期中には収束する見通しであり、以降は新規案件獲得活動の再開と収益性の改善を図ってまいります。2026/04/28 15:31
この結果、当連結会計年度における売上高は3,519,583千円(前年同期比7.1%増)、セグメント利益は98,181千円(前年同期比78.6%減)となりました。
(デジタル人材育成派遣事業) - #8 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社との取引高は、次のとおりであります。2026/04/28 15:31
前事業年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当事業年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 売上高 224,305 千円 191,243 千円 仕入高 131,960 〃 301,802 〃