4174 アピリッツ

4174
2026/07/31
時価
30億円
PER 予
25.7倍
2022年以降
赤字-137.32倍
(2022-2026年)
PBR
1.69倍
2022年以降
1.03-5.3倍
(2022-2026年)
配当 予
4.01%
ROE 予
6.59%
ROA 予
1.99%
資料
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アピリッツ(4174)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2022年1月31日
47億9570万
2022年4月30日 -71.36%
13億7352万
2022年7月31日 +127.98%
31億3142万
2022年10月31日 +68.1%
52億6391万
2023年1月31日 +39.12%
73億2308万
2023年4月30日 -72.52%
20億1231万
2023年7月31日 +105.59%
41億3702万
2023年10月31日 +52.7%
63億1732万
2024年1月31日 +33.41%
84億2794万
2024年4月30日 -74.65%
21億3645万
2024年7月31日 +97.58%
42億2123万
2024年10月31日 +52.91%
64億5476万
2025年1月31日 +39.57%
90億881万
2025年4月30日 -72.52%
24億7524万
2025年7月31日 +108.34%
51億5688万
2025年10月31日 +47.76%
76億1997万
2026年1月31日 +30.65%
99億5520万
2026年4月30日 -74.9%
24億9861万

個別

2020年1月31日
35億7952万
2020年10月31日 -19.56%
28億7920万
2021年1月31日 +35.08%
38億8933万
2021年4月30日 -74.16%
10億482万
2021年7月31日 +120.56%
22億1625万
2021年10月31日 +57.61%
34億9310万
2022年1月31日 +37.29%
47億9570万
2022年7月31日 -39.13%
29億1900万
2023年1月31日 +117.81%
63億5800万
2023年7月31日 -46.92%
33億7500万
2024年1月31日 +103.57%
68億7032万
2024年7月31日 -51.09%
33億6000万
2025年1月31日 +112.72%
71億4735万
2026年1月31日 -19.27%
57億7027万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2026/04/28 15:31
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の氏名又は名称売上高関連するセグメント名
Apple Inc.1,110,531推しカルチャー &ゲーム事業
2026/04/28 15:31
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法
売上高68,970千円
営業利益18,595千円
経常利益28,882千円
税金等調整前当期純利益29,228千円
親会社株主に帰属する当期純利益27,433千円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2026/04/28 15:31
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/04/28 15:31
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/04/28 15:31
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標
当社グループは、事業規模の拡大と収益性の向上を重要な課題と認識しており、特に売上高及び営業利益とその成長率を重要な指標としております。また、資本効率を判断する指標として自己資本利益率(ROE)を重要な指標と位置付けております。また、それらの源泉となるエンジニア数、単価、顧客継続率も重視しております。
(3) 経営環境
2026/04/28 15:31
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当該不採算案件につきましては、当第4四半期連結会計期間を底として、翌連結会計年度第1四半期中には収束する見通しであり、以降は新規案件獲得活動の再開と収益性の改善を図ってまいります。
この結果、当連結会計年度における売上高は3,519,583千円(前年同期比7.1%増)、セグメント利益は98,181千円(前年同期比78.6%減)となりました。
(デジタル人材育成派遣事業)
2026/04/28 15:31
#8 関係会社に対する売上高の注記
※1 各科目に含まれている関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日)当事業年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日)
売上高224,305千円191,243千円
仕入高131,960301,802
2026/04/28 15:31

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