ファブリカ HD(4193)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - U-CARソリューショングループの推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 2億2559万
- 2020年12月31日 -9.72%
- 2億366万
- 2021年3月31日 +34.49%
- 2億7390万
- 2021年6月30日 -73.37%
- 7295万
- 2021年9月30日 +104.5%
- 1億4919万
- 2021年12月31日 +53.97%
- 2億2971万
- 2022年3月31日 +39.71%
- 3億2093万
- 2022年6月30日 -72.11%
- 8951万
- 2022年9月30日 +98.84%
- 1億7799万
- 2022年12月31日 +51.15%
- 2億6903万
- 2023年3月31日 +27.38%
- 3億4269万
- 2023年6月30日 -74.58%
- 8710万
- 2023年9月30日 +102.48%
- 1億7638万
- 2023年12月31日 +52.01%
- 2億6810万
- 2024年3月31日 +31.35%
- 3億5216万
- 2024年9月30日 -57.32%
- 1億5030万
- 2025年3月31日 +80.39%
- 2億7112万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- (1)企業倫理・コンプライアンス2025/06/25 11:51
①当社グループ全ての取締役及び社員が共有すべき考え方や行動指針を示したVALUE「10の約束」を定め、その周知徹底を図る。
②コンプライアンスに関する取扱いを定めた「コンプライアンス規程」を制定するとともに、社長を委員 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報の入手が可能であり、当社の重要な会議体である経営会議において、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/25 11:51
当社グループの報告セグメントの区分は、「SMSソリューショングループ」「U-CARソリューショングループ」「インターネットサービスグループ」「オートサービスグループ」としております。
「SMSソリューショングループ」は、法人向けにSMS(ショートメッセージ)送信サービス「メディアSMS」の提供を行っております。「U-CARソリューショングループ」は、中古車販売業務支援クラウドサービス「symphony」を提供し、自動車アフターサービスに関連する事業者のビジネスを支援しております。「インターネットサービスグループ」は、他セグメントへのWEB集客支援を担っているほか、独自でも自動車WEBマガジンの運営や、中古車一括査定サービス、EC事業者向けCRMプラットフォーム「アクションリンク」の提供など、多角的なポートフォリオを構築して事業運営を行っております。「オートサービスグループ」は、事故で損害を受けた自動車の修理、代車貸出、レッカーのワンストップサービスの提供と、自動車整備及び中古車販売事業を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- SMSソリューショングループは、法人向けにSMS(ショートメッセージ)送信サービス「メディアSMS」の提供を行っております。当グループにおける主な履行義務は、主に国内の顧客に対してインターネットを通じてSMS送信機能を提供することで、顧客がSMSを送信した時点で役務の提供が完了したと判断し収益を認識しております。また、ソフトウェアの受託開発のサービスの提供も行っており、開発期間がごく短い開発を除き一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足にかかる進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した開発原価が、予想される開発原価の合計に占める割合に基づいて行っております。2025/06/25 11:51
ロ.U-CARソリューショングループ
U-CARソリューショングループは、中古車販売業務支援クラウドサービス「symphony」を提供し、自動車アフターサービスに関連する事業者のビジネスを支援しております。顧客との契約に基づいたサービスを一定期間において継続的に提供しており、当該期間が経過した時点で履行義務が充足したと判断し、収益を認識しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/25 11:51
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者は年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年3月31日現在 SMSソリューショングループ 23 (-) U-CARソリューショングループ 85 (10) インターネットサービスグループ 16 (4)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】
e>事業年度 毎年4月1日から翌年3月31日まで 買取手数料 株式の売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額 公告掲載方法 当会社の公告方法は、電子公告とします。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行います。当社の公告掲載URLは以下のとおりであります。https://www.fabrica-hd.co.jp/ 事業年度 毎年4月1日から翌年3月31日まで 定時株主総会 毎事業年度末日から3ヶ月以内 基準日 毎年3月31日 剰余金の配当の基準日 毎年3月31日、毎年9月30日 1単元の株式数 100株 単元未満株式の買取り 取扱場所 東京都千代田区丸の内一丁目4番1号 三井住友信託銀行株式会社 証券代行部 株主名簿管理人 東京都千代田区丸の内一丁目4番1号 三井住友信託銀行株式会社 取次所 - 買取手数料 株式の売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額 公告掲載方法 当会社の公告方法は、電子公告とします。
ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行います。2025/06/25 11:51- #6 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/25 11:51
資産のグルーピング方法について、事業用資産については、管理会計上の区分に基づきグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失額 大阪府大阪市淀川区 事業用資産(U-CARソリューショングループ) 建物及び構築物 2,843千円 東京都港区 事業用資産(その他) のれん 5,192千円 ソフトウエア 50,294千円 その他 406千円
事業用資産の収益性が低下したこと等に伴い当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。- #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
2002年4月 UFJ信託銀行株式会社(現三菱UFJ信託銀行株式会2025/06/25 11:51
社)入行- #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外取締役である鬼頭耕平は、公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する幅広い知見と豊富な経験を有していることから、社外取締役としての適切な助言等を遂行できるものと判断し、選任しております。なお、この関係以外に、当社と同氏の間に人的関係又は、取引関係その他の利害関係はありません。2025/06/25 11:51
社外監査役である中山敦彦は、株式会社三菱UFJ銀行に以前勤務していたことから財務、会計についての知識を有しているほか、社会保険労務士としての労務知識も有しております。また、前職において、管理部門の取締役を務めたことから、経営管理に関する経験も有しており、当社のコーポレート・ガバナンス体制の強化に貢献し、社外監査役としての職務を適切に遂行できるものと判断し、選任しております。なお、この関係以外に、当社と同氏の間に人的関係又は、取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である杉山賢一は、株式会社三菱UFJ銀行に以前勤務しており、財務、会計についての知識を有しているほか、事業会社における事業経験と幅広い知識を有しており、当社のコーポレート・ガバナンス体制の強化に貢献し、社外監査役としての職務を適切に遂行できるものと判断し、選任しております。なお、この関係以外に、当社と同氏の間に人的関係又は、取引関係その他の利害関係はありません。- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内のSMS市場は引き続き堅調な拡大傾向にあり、「メディアSMS」の新規導入社数および配信数は好調に推移いたしました。また、既存顧客に対するクロスセルの推進や付加価値の高いソリューション営業を強化したことにより、当連結会計年度のSMSソリューショングループの売上高は5,569,774千円(同15.7%増)となり、セグメント利益は1,549,697千円(同16.5%増)となりました。2025/06/25 11:51
(U-CARソリューショングループ)
自動車販売業務支援システム「symphony」を提供し、自動車アフターサービスに関わる事業者のビジネス支援を行っております。- #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(報告セグメントの変更)2025/06/25 11:51
従来、当社グループの報告セグメントは、「SMSソリューショングループ」「U-CARソリューショングループ」「インターネットサービスグループ」「オートサービスグループ」の4区分としておりましたが、事業環境の変化に伴い、各セグメントの事業領域及び戦略を明確化することを目的として、翌連結会計年度から「ビジネスコミュニケーション事業」「オートモーティブプラットフォーム事業」「AI事業」「オートサービス事業」の4区分に変更することといたしました。
なお、変更後の報告セグメントの区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報は以下のとおりであります。IRBANK 採用情報
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