ファブリカ HD(4193)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - U-CARソリューショングループの推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 2億366万
- 2021年12月31日 +12.79%
- 2億2971万
- 2022年12月31日 +17.12%
- 2億6903万
- 2023年12月31日 -0.34%
- 2億6810万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メディアSMSの配信数及び新規導入社数は堅調に増加し、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行により、自治体から感染者へのSMS配信特需が剥落したものの、新規大口顧客に対するオンボーディング早期化や既存顧客に対するクロスセル及び利用用途拡大による配信数の増加施策と、販売代理店へのセールスパートナー支援を強化することによる新規顧客獲得の推進施策に取り組みました。一方で、競争環境の激化により、大口顧客の一部において配信単価の見直しが複数発生した結果、当第3四半期連結累計期間のSMSソリューショングループの売上高は3,502,340千円(同4.6%増)となり、セグメント利益は933,196千円(同4.1%減)となりました。2024/02/14 15:22
b.U-CARソリューショングループ
中古車販売業務支援クラウドサービス「symphony」を提供し、自動車アフターサービスに関連する事業者のビジネスを支援しております。