- 4193
- 2026/09/04
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 12.37倍
- 2022年以降
- 13.38-48.47倍
(2022-2026年) - PBR
- 3.03倍
- 2022年以降
- 2.27-10.89倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 24.53%
- ROA 予
- 16.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 10億2004万
- 2022年3月31日 +6.72%
- 10億8863万
個別
- 2021年3月31日
- 5億5792万
- 2022年3月31日 -5.75%
- 5億2586万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- おり、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/28 16:59
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表及び損益計算書に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/28 16:59
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示することといたしました。なお、当連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形」及び「契約資産」は該当がないため、表示を省略しております。また、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表、連結損益計算書及び連結キャッシュフロー計算書に与える影響は軽微であります。