ソフトウエア仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 2658万
- 2022年3月31日 +84.13%
- 4895万
個別
- 2021年3月31日
- 2074万
- 2022年3月31日 +111.88%
- 4395万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額16,950千円は、各報告セグメントに帰属しない減価償却費となります。2022/06/28 16:59
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額61,689千円は、各報告セグメントに配分していない主にソフトウエア仮勘定及びソフトウエアへの投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△395,501千円は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費及びセグメント間取引消去となります。
(2)セグメント資産の調整額2,042,915千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
(3)減価償却費の調整額16,950千円は、各報告セグメントに帰属しない減価償却費となります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額61,689千円は、各報告セグメントに配分していない主にソフトウエア仮勘定及びソフトウエアへの投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/28 16:59 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/28 16:59
資産のグルーピング方法について、事業用資産については、管理会計上の区分に基づきグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失額 愛知県名古屋市中区 事業用資産(インターネットサービスグループ) ソフトウエア 21,607千円 ソフトウエア仮勘定 1,959千円 その他 478千円
事業用資産の収益性が低下したこと等に伴い当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。