4193 ファブリカ HD

4193
2026/03/16
時価
117億円
PER 予
16.95倍
2022年以降
13.38-48.47倍
(2022-2025年)
PBR
2.93倍
2022年以降
2.27-10.89倍
(2022-2025年)
配当 予
1.78%
ROE 予
17.28%
ROA 予
11.85%
資料
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ファブリカ HD(4193)の構築物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2019年3月31日
218万
2020年3月31日 -18.27%
178万
2021年3月31日 +8.91%
194万
2022年3月31日 +18.72%
230万
2023年3月31日 -14.82%
196万
2024年3月31日 +118.41%
429万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
ⅰ) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物及び車両運搬具については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
(イ)建物及び構築物 15~40年
(ロ)機械装置及び運搬具 5~10年
(ハ)工具、器具及び備品 3~15年
ⅱ) 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて、市場販売目的のソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と販売可能見込期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい額に基づいております。
ⅲ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。
残存価額については、リース契約上の取り決めがあるものは当該残価保証額として、それ以外のものは零としております。2025/06/25 11:51
#2 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類減損損失額
大阪府大阪市淀川区事業用資産(U-CARソリューショングループ)建物及び構築物2,843千円
東京都港区事業用資産(その他)のれん5,192千円
ソフトウエア50,294千円
その他406千円
資産のグルーピング方法について、事業用資産については、管理会計上の区分に基づきグルーピングしております。
事業用資産の収益性が低下したこと等に伴い当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2025/06/25 11:51
#3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ⅰ) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物及び車両運搬具については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
(イ)建物及び構築物 15~40年
2025/06/25 11:51
#4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物及び車両運搬具については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
2025/06/25 11:51

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