ファブリカ HD(4193)の車両運搬具の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年3月31日
- 1177万
- 2020年3月31日 -82.95%
- 200万
- 2021年3月31日 +34.98%
- 270万
- 2022年3月31日 +101.88%
- 546万
- 2023年3月31日 -26.68%
- 401万
- 2024年3月31日 -94.89%
- 20万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 435万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
ⅰ) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物及び車両運搬具については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
(イ)建物及び構築物 15~40年
(ロ)機械装置及び運搬具 5~10年
(ハ)工具、器具及び備品 3~15年
ⅱ) 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、顧客関連資産については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(16年)にわたって償却しております。
ⅲ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。
残存価額については、リース契約上の取り決めがあるものは当該残価保証額として、それ以外のものは零としております。2026/06/25 14:45 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ⅰ) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/25 14:45
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物及び車両運搬具については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
(イ)建物及び構築物 15~40年 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2026/06/25 14:45
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物及び車両運搬具については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。