有価証券報告書-第32期(2025/04/01-2026/03/31)
(重要な後発事象)
(連結子会社間の吸収合併)
連結財務諸表「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
(資本準備金の額の減少)
当社は、2026年5月26日開催の取締役会において、2026年6月26日開催予定の第32回定時株主総会に、資本
準備金のその他資本剰余金への振替を付議することを決議いたしました。
1.資本準備金の額の減少の目的
今後の財務戦略上の柔軟性の確保、機動的な資本政策に備えることを目的として、会社法第448 条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるものです。
2.資本準備金の額の減少の内容
資本準備金621,692,600円を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えます。
3.資本準備金の額の減少の日程(予定)
(1)取締役会決議日 2026年5月26日
(2)株主総会決議日 2026年6月26日(予定)
(3)債権者異議申述公告日 2026年6月29日(予定)
(4)債権者異議申述最終期日 2026年7月29日(予定)
(5)効力発生日 2026年7月31日(予定)
4.今後の見通し
本件は「純資産の部」における勘定科目間の振替処理であり、純資産額に変動はなく、業績に 与える影響はありません。
(連結子会社間の吸収合併)
連結財務諸表「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
(資本準備金の額の減少)
当社は、2026年5月26日開催の取締役会において、2026年6月26日開催予定の第32回定時株主総会に、資本
準備金のその他資本剰余金への振替を付議することを決議いたしました。
1.資本準備金の額の減少の目的
今後の財務戦略上の柔軟性の確保、機動的な資本政策に備えることを目的として、会社法第448 条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるものです。
2.資本準備金の額の減少の内容
資本準備金621,692,600円を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えます。
3.資本準備金の額の減少の日程(予定)
(1)取締役会決議日 2026年5月26日
(2)株主総会決議日 2026年6月26日(予定)
(3)債権者異議申述公告日 2026年6月29日(予定)
(4)債権者異議申述最終期日 2026年7月29日(予定)
(5)効力発生日 2026年7月31日(予定)
4.今後の見通し
本件は「純資産の部」における勘定科目間の振替処理であり、純資産額に変動はなく、業績に 与える影響はありません。